そう思っていた時期が私にもありました…。
こんにちは。「せ」です。
小学生時代の給食で「菜の花の和え物」が出たとき
「花は食べ物じゃないだろう」と突っ込み、あまりの苦さに
「これは…ないよ、うん。食べるもんじゃないよ。」となってました。
クラス中がこの苦さにパニックになっていたように思います。
これが若さか…。
不思議なもので今ではスーパーのお総菜コーナーに出ていれば、
買って帰ろうかなと考える候補の一品になっています。
この苦さがうまいということに大人になってから気づきました。
あれだね、魚の内臓が大人になってうまいと思う、っていうのと同じですね。
コーヒー然り。
この数日暖かい状態だったのでいろいろなところで菜の花が咲いていました。
もうすぐ春なんですね。
桜の開花はまだかなぁ。
気づいたら全くの「個人的日記」になってしまいました(汗)
次回からは通常モードになります(予定)